2015年03月11日

あの日


3.11から4年。確か当時は14時から部会を開催していたんだよな。
オフィス18階のフロアが、しばらくの間天候の悪いフェリーに乗っているような感じで揺れ続けていました。
すぐに仙台の実家に連絡をとろうとするも、全く通じず。

当時のTwitter


私の記憶からは永遠に消えることはないでしょう。友人、知人のこと、若いころの思い出、場所。色々なことが消えてしまったあの日のこと。
あらためて備えの重要性を認識するとともに今に感謝。続きを読む
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2015年03月07日

埼玉県ユース(U-13)選手権決勝

県内387の中体連、69のクラブチーム合計456のU-13年代の頂点となる決勝戦

3月7日(土)11:50K.O @熊谷スポーツ文化公園陸上競技場
C.A.アレグレ vs クマガヤSC

前半   1−0
後半   0−3
合計   1−3

結果としては残念ながら、前半のリードをまくられ敗れたC.A.アレグレ。
全体としては局面での強さ、走力に打ち勝てなかったという感想です。クマガヤSCのアプローチスピードと1対1の強さが最後までゲームを支配したかなと。もちろんこの年代の勝負の行方は心理的な部分も大きく影響することを考えれば、後半の早いタイミングで失点した(得点した)ことがその後の展開に影響したということも考えられますね。いずれにせよ、この日のクマガヤSCには「強さ」を感じました。埼玉4種好きの方にはイメージしやすいかと思いますが、片山の走力フィジカル+江南のハート、チーム戦術を併せ持ってたみたいなw

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課題はチームとして出場したメンバー、ベンチのメンバー、スタンドで声をからしたメンバーそれぞれに見えたのではないか。それがとっても良いことだと「ファン」としては思います。ここで優勝することももちろんハッピーなのは言うまでもありませんが、これからのフットボールの旅を思うと、この「機会」をみんなそれぞれにとっての成長の機会にしてほしいなぁと。1つの目標ができたことを受け入れようじゃありませんか。

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正直、3種年代でトロフィーやメダルをもらうことのイメージはしていませんでしたが、初めての公式戦でここまでこれたことをうらやましく思います。アンセムで入場する選手達。かっこよかったですよ。できることならまた、そんな場所にまた連れてきてほしい。ファンは応援してます。期待してます。
選手のおかげでファン同士も少しづつ絆がふかまりつつあります。
ということで、その日の夜はおやじ連中は草加の居酒屋で初めての宴。いい話も聞けて楽しい夜となりましたとさ。これからもファンの1人として楽しみたいと思います。よろしくお願いいたします。

Futebol alegre!

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写真はいまだにこんな場所があるんだーとある意味感動したので、記念の1枚ww。この隣が宴会場でしたwwww


<追伸>

Jも開幕。雰囲気的によろしくない感じだった浦和界隈ですが、緒戦を何とかものにして一旦回避という感じでしょうか。今は結果だけが支えになっている状況は残念ですが、プロフェッショナルクラブとしての今年には注目しています。

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2015年02月22日

埼玉県クラブユース(U-14)選手権決勝



埼玉県3種委員会の発表では「諸事情」で予定されていた日程で開催することができなかった当試合。当日は3位決定戦及び決勝戦が予定されており、実際3位決定戦は実施。そして会場には大宮はスタンバイ、なぜか浦和だけが来ていなかったという不思議な事態が現場では起こっていたと聞いています。どうやら委員会からは何がしかの理由の説明がなされているようですが、外野にはうかがいしれず。まぁ、とにもかくにも実施にこぎつけたことは選手にとっては良かったと思っています。(が、気になりますねw)

大宮アルディージャJrユース vs 浦和レッズJrユース
会場:NTT志木グランド 11:00 KickOFF
前半   0−0
後半   0−0
延長前半0−1
延長後半1−0
PK    3−4

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<以下感想など>
・とにかく浦和は食育効果か、選手の体つきがデカイ!。センターバックは身長も高くユースか!と。
・浦和の守備の整備が整っているという印象。コンパクトな陣形かつアプローチスピードも速く、強い。
・前半の10分ほどは特に浦和ペースの印象。対して徐々に慣れ、攻めに対するチャレンジする大宮。
・全体としては、ある意味決勝戦らしく、カタイ展開。
・最終的なシュート本数としては浦和が大きく上回っているも、全体としてはどちらが勝者でもおかしくない内容。
・浦和が崩してとった1点を、大宮があきらめず戦いセットプレーからの流れで取り返す。
・PKはゴールキーパーとしては大宮が完璧にコースを読んでいたものの、キッカーは反対に自ら外していた。

攻めに対するチャレンジの大宮とアグレッシブな守備の浦和。好みでいえば、今回は大宮だったかなぁ。
共に関東所属なのでなかなかお目にはかかれませんが、どのようにTOPチームとして成長していくのか楽しみであります。
それにしても、同じ少年団出身選手が袂を分かち切磋琢磨する姿はうれしいものでありました。

Futebol alegre!

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2015年02月15日

埼玉県ユース(U-13)選手権準決勝


残念ながら赤城おろしの熊谷スポーツ文化公園補助グランドで開催された準決勝。結果は以下の通り

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<第1試合>
C.A.アレグレ 1 - 0 東川口FC

<第2試合>
坂戸ディプロマッツ 1 - 2 クマガヤSC

これにより、3月7日(土)開催の決勝戦@熊谷スポーツ文化公園メイン は
C.Aアレグレ(14年度埼玉県TOPリーグ) vs クマガヤSC(14年度関東リーグ2部)となりました。

私は長男所属の第1試合を中心に観戦。風の影響と結果の関係性については正直わかりませんでしたが、お互いにやりずらそうであったことは確かでしたね。
素早いワンツーやディフェンスを引き付けてからの大きな展開を特徴にするアレグレでしたが、東川口の組織的(一人ひとりが無責任にならない)ディフェンス力の前に中々バイタル移行に攻め手を欠き、後半終了3分前までは0-0の状態が続きました。
最後は前線からのプレッシャーからミスを誘い、なんとか押し込みゴール。終了直前は東川口も押し込み最後の笛まで正直勝負の行方はわからないという試合内容。今年の東川口については以前からディフェンス力が高いチームという認識でしたので、試合前の勝手な予測通りの内容といった感想です。

それにしても、県内の中学校サッカー部と県内所属のクラブチームの最後の2つまで残ったこと自体は本当に敬意を表したい。坊主の4種最高位はベスト4。早くもそれを越えてしまったのですから。もちろんあくまでもこの結果はいまの結果であり、これまでの多くのTRMを見る限りにおいては各チームの実力は本当に拮抗している、成長している段階ですので勘違いのしようにもありませんが、とにかく今回の結果としては素直におめでとうと言いました。

決勝はほとんどTRMもやったことのないクマガヤSC。なかなかフィジカルも強そうですし、パンチのあるパススピードも持っていましたのでどうなるかは見当もつきません。ただただ楽しんで欲しい。その舞台を味わってほしいと思うのみであります。

この年代は1週間でチームのできが大きく変化することも多い時期でもあります。約2週間のトレーニングでどう変化するのか、1ファンとしてはそれも楽しみです。そして出場メンバー以外の選手たちにも注目しています。

(どうやら勝っても負けても、初の宴的な何かが企画されているようですよw)

Futebol alegre!
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燗銅壺

当初の予定では比較的近くのバーベキュー可能な公園に出撃し、普段なかなか一緒に遊べない長女と焼き芋・焼きマシュマロでもやろうかと思っていたのですが、長男坊のサッカースケジュールが変更になり出かけるにも出かけられず、自宅の屋上でプチBBQ?してみました。
実はなんでそんな気になったかというと、先月の末くらいに手に入れていた道楽な道具を試したかったからww

ユニフレーム×テンマクデザイン「ユニセラ燗銅壺」

日本酒にお燗する道具です。キャンプでの使用を前提に、ユニセラをベースに燗銅壺に仕立てた製品。これにあわせてチロリなども入手、練習してみました。

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特に、マジでやるつもりもなかったので、焼き網サイドでは茄子や椎茸を軽くあぶってみたり

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まぁ、ほんとこれは道楽ですねw 実は普通のユニセラも持っていますし、燗するのも別なもので十分に代替は可能ですしw。しかも私のメインスタイルであるバイク&キャンプの仕様にしては4kgは正直重いですしww。
ただ全体を銅で仕立てた、所有感としては満足できる逸品だと思っています。ガシガシ使うものではないことは十分承知してますが、ゆっくりとエイジングなども楽しみながら、野営での燗酒or湯豆腐orおでんなんかをやってみたいと思ってます。

(しかしこれをレギュラー装備の仲間にいれるとすると、色々道具の構成を変える必要があるなぁww)

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2015年02月12日

埼玉県ユース(U-13)選手権準々決勝

2月11日熊谷文化スポーツ公園で開催されましたが、まずは結果から・・・・

C.A.アレグレ(県トップリーグ4位) 3 − 1 大宮アルディージャ(関東クラブリーグ1部8位)
東川口FC(県クラブ予選リーグ1位) 2 − 1 JOGADOR(県クラブ予選リーグ1位)
浦和レッズ(関東クラブリーグ1部5位?) 0 − 2 坂戸ディプロマッツ(県トップリーグ1位)
朝霞エステレーラ(県クラブ予選リーグ1位) 0 − 3 クマガヤSC(関東クラブリーグ2部5位)

一発勝負のトーナメント戦ですので、結果は何が起こるかわからないというのがそのまま表れた感じということでしょうか?県内のJリーグ下部組織2チームは今年はベスト8で敗退という結果になりました。
(私的には今シーズンそれなりに各チームを見させていただいてましたので、正直ベースでいうとこの結果にあまり驚きはありませんでしたが)
各チームともセレクションを行い、春からここまで個々の成長を考えながらチーム作りを行った"今現在の1つの結果"がこのようになったということだと認識しています。

とはいえ、”浦和レッズファンの一人”としては気になることが・・・

今年のU13のメンバーは半数程度、創設されたジュニアのメンバーが持ち上がりで入っている。そういった意味で初めてのチーム構成。
これまでは大半をスカウティングで構成し、極々一部を(地元では大変に評判の悪いw)セレクションで補完するようなメンバー構成。この違いがどのようになるのか、その点でずっと注目しているのですが、正直(試みが始まったばかりですので、トライ&エラーであることは理解してますが)あまりうまくいっていないように外からは見えています。

特に"心の問題"。
ジュニアのセレクションを勝ち抜き、ジュニアユースにもステップアップでき、練習環境も申し分なく、食事のサポートも万全、トップチームと同じ練習着、ユニフォームで試合もできる。コーチだって元プロ。前年の先輩の成績で今年も関東1部リーグで戦える。
まぁこれだけ周囲の好環境が揃っていれば、"エリート意識"的なものが生まれても(特にこの年代ですから)自然だと思います。確かに一人ひとりの技術なんかは上手です。素晴らしい素地をもっているんだろうなというのは素人でも感じます。
しかし、結果としては1点も取れずに負けました。1試合がすべてではありませんが、県内唯一のU13公式戦で負けたのです。

"オゴリ"は無かったでしょうか?私は試合前から様子をなんとなく見ていましたが、ディプロのメンバーの目と浦和のメンバーの目はあきらかに違っているように感じました。
正直浦和のジュニア→ジュニアユースのステップアップに関しては、一度ジュニアの段階で全員解散→もう一度外部からのメンバー含めてセレクションし直しくらいが良いのでは?と思ってます。

と、なぜか浦和の育成について書き綴ってしまいましたが、これもレッズにはURAWAの雄としていて欲しい。だからこそ、余計なお世話とは思いながらも言わずにはいられないwwということでお許しを。
さて、長男坊チームは次のコマにすすめていただけましたので、ファンの楽しみは続くわけですね。ありがとう。
この結果で3位決定戦もあるので、最終日、メインスタンドでの試合も見られる。本当に楽しませてくれてありがとう。

坊主の出場機会はありませんでしたが、この機会をどう感じ、どうこれからのぞんでいくのか、それについては"親として"楽しみであります。


Futebol alegre!


※追伸 現在南部地区4種の方々へ 
南部にいるとそれなりに強いチームも多く、レベルが高いと思いがちですが、県内各地域にはすばらしいプレイヤーがたくさんいますよ。"オゴリ"があると成長は止まってしまいます。リスペクトをもって楽しみながら歩んでいくのが良いなぁと最近特に思う次第。(自分への備忘含めて)
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2015年02月09日

埼玉県ユース(U-13)選手権 決勝トーナメント1回戦

決勝トーナメントの初戦は慣例にしたがって(?)すべてのカードが中体連とクラブチームが対戦。
結果的にはこれまた、例年通り(?)すべてクラブチームが勝利をおさめることとなりました。とはいえ(色々と各チームの親御さん的には言い分はあるかとおもいますがw)プレイヤー一人ひとりを見る限りにおいては、決して中体連各チームが引けを取るような感じには見えませんでした。もちろんクラブチームはチーム結成に際してセレクションを行っていますので、全体としての素材としては今今の段階としてみれば上回っている部分があるかもしれませんが。
3試合ほど観戦させていただきましたが、素人目には中体連からも有名高校などからスカウトくるんだろうなぁなどと想像するプレイヤーもいたように見えました。
この日の勝敗は勝敗で受け止めることは大事だと思いますが、育成年代です。その結果だけを憂うのではなく、成長するためのテーマが見えたと捉えて日々の練習に臨んでもらいたいと感じています。これはクラブ、部活、勝者、敗者関係ないですね。むしろ勝者のおごりがこの年代的には危険なんじゃないかな。

私的には、幸いにも長男坊のチームも次に進みましたので、楽しみは続くことになりましたw
(子供には関係ありません、もはやファンとしての楽しみでありますww)

ということで、11日の準々決勝対戦カードは
C.A.アレグレ−大宮アルディージャ
東川口FC−JOGADOR
浦和レッズ−坂戸ディプロマッツ
朝霞エステレーラ−クマガヤSC

※すべて熊谷文化公園での開催です

Futebol alegre!


おまけ:エメ元気そうでなにより
【元浦和レッズのエメルソンが決めた鮮烈なゴールが話題に】




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2015年02月02日

オートバイの遍歴


なんとなく振り返ってみたくなったので画像を拾って並べてみたw

並べたのはいいけど、自分が所有したバイクはたったの5台でした。
16?で原付免許取得。大学受験で1年寄り道したので当時の中型免許取得は19才。大型に至っては完全にリターンライダーの典型パターンで40をすぎてから。

1台目:HONDAスーパーカブ50(中古)
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一番活躍したのは、予備校への通学手段。なのですが、地元のオフな道で結構遊び倒してました。何せパンクの修理は1度や2度ではなかったかと。エンジンも絶好調で、遠心クラッチを1速で踏んだままアクセル上げてスパッと離すと30mくらいウィリーできちゃうこともあったぐらい。最終的には一人暮しで実家を離れ乗ることができなくなってお別れした逸品。

2代目:YAMAHAセロー225(中古)
セロー.jpg
結果として気に入ってたものの所有期間が短かった1台。オフで遊びまくりたい気分はあったものの、都内暮らしでなかなか気軽にオフに出られずある意味宝の持ち腐れ。素直でこれも逸品だと思う。今でももう一台持てるならの確実な候補。

3代目:SUZUKIバンディット400(新車)
バンディット.jpg
大学時代のメインマシン。往復50kmの道のりを毎日のように乗りました。ネイキッドブームのクロニクルに出てくる1台だと思います。GSX400のエンジンをベースにまだ規制がかかる前で、たしか59ps。とにかく速かった。
春の交通安全週間で1発で赤い紙を頂戴したのもコイツのおかげw東北1周、伊豆にいったり、野宿したり、夜中都内ラーメン屋めぐりも・・・。20代前半のやんちゃのお供でした。最後はバブル時代の影響は学生まで広がり、車を所有することで結果的にお別れした逸品。
(本当は最初ゼファー400を買おうとしたんだけど、納車6か月待ちということでコレにしたのは内緒の話w)

4代目:YAMAHA トリッカー(中古)
トリッカー.jpg
壮大なwリターンライダー&大型免許取得構想の1台。約20年?の復活に家族内の理解を得るため見た目小型で、危なくなさそうなイメージwのコレをチョイス。確かに非力で幹線道路レベルでも恐怖感を感じることがありましたが、この軽さのおかげもあり少しづつ単車の乗り方を思い出せました。
この1台を所有することで、キャンプツーリングにも目覚め、次の1台(現在)につながるストーリーがが生まれることに。
本当は今でもそばに置いておきたかったな。

5代目:BMW F650GS(新車)
F650GS.jpg
トリッカーのおかげもあり、家族の了解も得られ無事大型取得。大型所有第1号がこれとなりました。F650GSとしては最終ということで一応特別使用車扱いになってるのかな?
これを選ぶのには、実はさほど悩まなかった。マルチパーパス系でできれば200kg程度の軽い車両、足つきなんかを考えるとコレしかないなと。というか実車を見たら即決というのが正しいか。が、モデルチェンジが見えていたこともあり在庫がカナリ少なく、ディーラになんとか探してもらい手に入れました。
F6については、現在進行形ということで今後は触れていきたいと、ゆるーく思う次第。

キャンプツーリング道(楽)もコヤツとともに

posted by "r-shock" at 19:47| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | F650GS | 更新情報をチェックする

2015年01月29日

埼玉県ユース(U-13)選手権の組み合わせ

さてさてどこまでいけるか楽しみです。恒例の1回戦はクラブ対中体連対決。


2月7日(土)

C.A.アレグレ - 本庄南(熊文東11:30)

大宮アルディージャ - さいたま市尾間木(熊文東10:00)

東川口FC - 春日部葛飾(埼スタ第411:30)

ECジョガドール - さいたま市土合(熊文東13:00)


浦和レッズ - さいたま市大原(埼スタ第410:00)

坂戸ディプロマッツ - 越谷西(熊文補助10:00)

朝霞エステレーラ - 鶴ヶ島藤(熊文補助13:00)

クマガヤSC - 東松山東(熊文補助11:30)


Futebol alegre!
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2015年01月19日

埼玉県ユース(U-13)選手権クラブ予選 代表決定戦

前回のエントリーのタイトルは大会名間違ってるね。今回のがおそらく正解。
要するに、埼玉県サッカーU-13年代のクラブと中体連がそれぞれに代表を決め最後はトーナメントでウィナーを決めるということだと思います。

TOPリーグの雪辱果たす!? vs FC深谷@熊谷スポーツ文化公園多目的広場

見出し通り、TOPリーグでの対決では0-2で敗れたFC深谷さん(TOPリーグ第3代表)が決定戦のお相手。

まずは赤城山から吹き降ろす風がすご過ぎて、完全にプレーに影響が出るレベルだったことは記しておかないと。
どのくらいかというと、ゴールキックを比較的ピッチ内側に蹴ってもサイドラインを割ってしまうレベル。条件は同じですのでどちらが有利不利とはならないものの、できれば通常のコンディションでやらせたかった。

試合の方は、前後半、延長前後半お互いにスコアレス。
・TOPに入ったボールを中心に攻め込むも、3本目がなかなかつながらない
・お互いにきちんとプレッシャーをかけ続ける
・延長後半の深谷のヘディングもギリギリはいらず
といったことが印象に残っています。結果は引き分け。
トーナメントですので、PKにて代表決め。もしかしたら楽しんでPKに向かってたこちらに対して、少し深谷は緊張していたかも。
GKのPKストップもあり、4-1で次のラウンド(県の本選)にすすむことと相成りました。

ちなみに坊主くんは残念ながら出場ならず。後半からアップを命ぜられていたようですが均衡した試合、強風コンディション、出場メンバーのバランスは悪くないということもあり機会はやってこず。これもまた、今後の取り組みへのきっかけになると良いなと思ってます。

中体連も交えた県大会は2月の第1週目からスタート。楽しみにしたいと思います。

Futebol alegre!
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